サインアップ
ログイン

米国株オプション投資成功への道 (2026年8月17日 低ボラティリティの夏相場。「AIの次」ではなく、AIが生み出す次の需要へ)

志村暢彦

1.VIXは低下。それでもリスクがなくなったわけではない

8月上旬(14日時点)の米国株市場は、比較的落ち着いた状況となっています。

4~6月期の企業決算がおおむね一巡し、7月のCPIやPPIもインフレ再加速への警戒をやや和らげる内容となりました。こうした中、VIX指数は年初来の低水準まで低下しています。8月14日の米国株市場では、夏休みシーズンということもあり、出来高も年初来で最も少ない水準となりました。しかし、低ボラティリティは、必ずしも「リスクがなくなった」ことを意味しません。

7月の小売売上高は前月比0.6%減少し、ミシガン大学の消費者マインド指数も市場予想を下回りました。景気指標が弱くなったことで、目先のFRBによる追加利上げ観測は後退しています。

一方で、10年国債利回りは4.7%近辺、30年国債利回りは5%を大きく上回る水準にあります。

つまり現在は、「短期的な追加利上げへの警戒は後退しているのに、長期金利はなかなか下がらない」という状況です。財政赤字や国債供給、インフレへの警戒に加え、AI関連企業による巨額の資金調達なども、長期金利を高止まりさせる要因として意識されています。

地政学リスクや政策リスクも消えたわけではありません

市場参加者が低いボラティリティに慣れている局面ほど、予想外の材料が出た際には、VIXが急上昇する可能性も意識しておく必要があるでしょう。

2.「良い決算」でも株価が上がらない

4~6月期決算では、AI関連企業から引き続き強い需要が確認されました。

AIデータセンター、サーバー、光通信、半導体製造装置など、多くの企業が受注や設備投資需要の強さを示しています。一方で、決算が良ければ株価が上がる、という単純な相場でもありません

例えば、半導体製造装置大手のアプライド・マテリアルズ(AMAT)は、市場予想を上回る決算と業績見通しを発表したにもかかわらず、翌日の株価は5%を超えて下落しました。企業業績が悪かったわけではありません。

むしろ、「良い決算になることまで、すでに株価に織り込まれていた」と考えた方が分かりやすいでしょう。

現在のAI関連株では、「業績が伸びるか」だけではなく、「市場がどこまでの成長を先に期待しているのか」を見ることが非常に重要です。

次の大きな材料は、8月26日に予定されているエヌビディア(NVDA)の決算発表です。

Blackwell需要や次世代Rubin、AIデータセンターへの設備投資が引き続き強いのかが注目されます。ただし、一回の決算で「AIデータセンター投資は過剰なのか」という議論に答えが出るわけではありません。現在投入されている巨額の資本が、本当に適正な投資だったのか。

その答えが分かるのは、おそらく数年先でしょう。

だからこそAI投資が過剰かどうかの答えを待つよりも、その巨額投資が次にどこへ需要を生み出しているのかを見る方が、投資家にとっては実践的です。

3.メモリーは「不足」から「最適化」へ

その一つがメモリーです。

マイクロン・テクノロジー(MU)をはじめとするメモリーメーカーは、AI向けを中心に非常に強い需要を確認しています。HBMだけではなく、DRAMやNANDにも需要が広がっています。前回のコラムでも、HBMの供給不足について取り上げました。

しかし、中長期的に考えると、「HBMが不足しているから、ひたすらHBMを増やし続ければよい」というほど単純ではありません。AIシステムでは、HBM、汎用DRAM、NAND、SSD、などを、必要な処理速度、容量、消費電力、コストに応じて組み合わせています。

今後はAIの性能向上と同時に、「どのデータを、どのメモリーに置くのが最も効率的なのか」という、メモリー階層全体の最適化が進んでいくと考えられます。

この点で興味深いのがサンディスク(SNDK)です。

同社は投資家向け説明会で、HBF(High Bandwidth Flash)の設計完了を明らかにしました。資料では2027年のサンプル出荷、2028年の量産開始の可能性が示されており、会社側は、HBM並みの帯域幅をより低いコストで実現することを目指しています。

つまり、現在の強い供給制約そのものが、新しい技術や代替手段の開発を促しているわけです。

AIの利用量が増えれば、メモリー需要そのものは拡大していく可能性が高いでしょう。

しかし、AIの計算量が2倍になれば、HBMの使用量も必ず2倍になるとは限りません。

メモリー関連株を見る際には、「需要が強いか」だけでなく、需要がどのように効率化され、どの技術へ振り分けられていくかも見ていく必要があります。

4.量子コンピューティングも4~6月期決算を通過

AI普及による次の波及先として、もう一つ注目しているのが量子コンピューティングです。

4~6月期決算では、イオンキュー(IONQ)、D-Wave・クオンタム(QBTS)、リゲッティ・コンピューティング(RGTI)という量子専業3社についても、それぞれ事業の進展が確認されました。

3社は同じ「量子関連株」として括られがちですが、実際にはかなり性格が異なります。

IONQは量子計算機だけではなく、ネットワーク、製造、光通信、セキュリティなどへ事業領域を広げています。

QBTSは、物流や生産計画などの最適化問題で企業利用を先行させながら、将来のより汎用的な量子コンピューティングにも技術領域を広げています。

RGTIも研究機関向けの量子コンピューター販売や大型システム案件、スーパーコンピューターとの接続実証などを進めています。

8月18日(火)のセミナー資料では、この3社をそれぞれ「プラットフォーム化」「商用化」「技術ロードマップ」という異なる視点で整理しています。もちろん、量子コンピューティングがすぐに現在のコンピューターを置き換えるわけではありません。

各社ともまだ成長途上で、業績や株価の不確実性も非常に大きい企業です。

ただ、「実用化までまだ時間がかかる」ことと、「実用化への距離が縮まっていない」ことは別です。

市場が「まだ遠い未来」と評価している間に、受注、顧客導入、技術が前進しているのであれば、株価が調整した局面では再び確認しておきたいテーマだと考えています。

5.良いテーマでも、高値で買う必要はない

ここまで、メモリー、電力、光通信(光電融合)、企業ソフトウエア、量子コンピューティング、など、AI普及によって生まれる二次的な需要について見てきました。

ただし、良いテーマだからといって、いつでも株を買えばよいわけではありません。むしろ現在のようにVIXが低く、株価も高値圏にある時には、「買いたい企業を決める」ことと同時に、「どの価格なら買いたいか」を決めておくことが重要です。

これはオプション投資でも同じです。

前回のコラムでは、株価が大きく下落し、ボラティリティが高まった局面で、ブル・プット・スプレッドを利用する考え方をご紹介しました。

ブル・プット・スプレッドとは、現在値より低い権利行使価格のプットを売り、さらに低い権利行使価格のプットを買う、という組み合わせです。

しかし、この戦略も常に行えばよいわけではありません。

ボラティリティが低い時には受け取れるオプション料も小さくなります。

むしろ、株価が下落する→ボラティリティが高まる→自分が買ってもよいと考える水準へ近づくという場面を待つことも、重要な投資判断です。

6.8月14日時点のメモリーETF「DRAM」で考える

具体例を見てみましょう。

8月14日時点で、メモリー関連企業へ投資するETF「DRAM」の価格は57.32ドルでした。

このETFはマイクロン・テクノロジー、SKハイニックス、サムスン電子、キオクシアなど、メモリー関連企業を中心に組み入れています。

8月18日のセミナー資料では、8月14日引け時点のオプション価格を使って、次のようなブル・プット・スプレッドをシミュレーションしています。

43ドルのプットを売る  受取プレミアム0.49ドル

38ドルのプットを買う  支払プレミアム0.18ドル

差し引きの受取プレミアムは、1株当たり0.31ドル。

オプション1組は100株単位ですので、31ドルを受け取る計算です。

43ドルという権利行使価格は、当時のETF価格57.32ドルから約25%低い水準です。セミナー資料では、このケースの単純年率換算利回りを約68%としています。

この場合、最大利益は31ドル、最大損失は469ドル(手数料等を考慮しない場合)となります。

※本記載は、オプション取引の仕組みを説明するためのシミュレーションであり、特定の銘柄または取引を推奨するものではありません。

※同じ条件で運用を継続できることを示すものではありません。

ただし、ここで重要なのは68%という数字そのものではありません。

そして、これは短期間の受取プレミアムを機械的に1年間へ換算した数値であり、年間を通じて同じ収益率が得られることを意味するものではありません。

重要なのは、57ドルで今すぐETFを買うという選択肢だけではなく、「43ドル程度なら投資を検討したい」という価格観を持ちつつ、38ドルのプット買いによって、それを超える急落リスクを限定するという選択肢があることです。

仮にETF価格が一定水準以上で推移すれば、現物株を買わなくてもオプション料が収益になります。

一方、ETF価格が大幅に下落した場合には、下側の38ドルのプット買いが損失を限定する役割を果たします。

つまり、「株価が上昇すること」だけを収益源にしないという考え方です。

7.「何を買うか」だけでなく、「どう稼ぐか」を分散する

通常、分散投資というと、株式と債券を持つ、米国株と日本株を持つ、購入時期を分ける、といった方法が考えられます。もちろん、これらは重要です。

しかし私は、これからの資産形成では、もう一つの分散も重要になると考えています。

それが、「収益源、つまり“稼ぎ方”そのものを分散する」という考え方です。

株価が上がれば利益になる現物株。保有株を活用してプレミアムを得るカバードコール。

買いたい価格をあらかじめ決めてオプション料を受け取るプット売り。

そして、損失を限定しながらプレミアム収益を狙うブル・プット・スプレッド。

すべて同じ市場へ投資していても、利益が生まれる仕組みは異なります。

現在のように、良い決算でも株価が下がり、強いテーマでも高値では買いにくい相場では、「何が上がるか」を当て続けるだけではない投資方法を持っておくことは、投資家のストレスを減らす意味でも有効だと思います

8.まとめ:事業が進む速度と、株価が織り込む速度を見る

足元ではVIXが低下し、米国株市場は一見すると落ち着いています。

AI関連企業の決算からも、AIへの投資需要そのものが急速に失速している様子は見られません。

一方で、好決算でも売られる。強い需要があっても株価が下がる。良いテーマでも、高値では投資しにくい。という状況も続いています。

だからこそ、これから重要なのは、「次に何が上がるか」を当てることではなく、事業の進展と株価の評価の間にどの程度の差があるかを見ることだと考えています。

AIデータセンターからメモリーの最適化へ。AI普及から電力や光通信へ。さらにその先には、量子コンピューティングなどの次世代計算技術もあります。しかし、それらを高値で追いかける必要はありません。良い企業を選ぶ。買いたい価格を決める。その価格へ市場が近づくまで待つ。そして必要に応じて、現物株だけではなくオプションも組み合わせる。

未来を正確に当てる必要はありません。

事業が進む速度と、株価がそれを織り込む速度。その差を見る。

今後半年から1年の米国株投資では、この考え方がこれまで以上に重要になると考えています。

志村暢彦

0
0
0
【投資にかかる手数料等およびリスクについて】  ​ 本ウェブサイトに含まれる内容はお取引の参考となる情報の提供を目的として作成したものであり、金融商品取引を行うに際しての投資助言、推奨、または勧誘を構成するものではありません。また、本ウェブサイトの情報については万全を期しておりますが、その情報の正確性、完全性について保証するものではありません。万一本ウェブサイトで提供される情報に基づき被った被害について当社は一切責任を負わないものとします。​すべての投資商品にはリスクが含まれています。投資商品の価値およびそこからの収益は上昇または下落することがあり、その投資資金の一部または全部を失う可能性があります。また、信用取引・オプション取引・先物取引の利用においては、委託保証金・証拠金の差し入れが必要となり、価格変動等によっては差し入れた委託保証金・証拠金以上の損失が生ずる恐れがあります。​本ウェブサイトは、一般的な情報提供を目的としており、個々のお客様のニーズ、投資目的および特定の財務状況を考慮していません。​本ウェブサイトで示される見解は作成時点での市場データおよび予測をもとに構成されておりますため、今後の経済動向や市場環境の変化、さらに金融取引手法の多様化に伴う変化などに対応し、予告なく変更される場合があります。​本ウェブサイトに関するすべての著作権は、当社に帰属します。当社の事前の承諾のない本ウェブサイトの内容の全部または一部の使用(引用、複製、転載、転記等)を禁じます。​ また、各取扱商品等は価格の変動等によって損失が生じる恐れがあります。お取引にあたっては、取引約款および契約締結前交付書面等の書面をあらかじめお読みいただき、商品の性質、 取引の仕組み、手数料およびリスクの存在等を十分にご理解のうえ、ご自身の判断と責任にてお取引くださいますようお願い申し上げます。​当社の各取扱商品等をお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。手数料等については、以下のページでご確認ください。 https://www.webull.co.jp/pricing​ ​商号:ウィブル証券株式会社​ 金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第48号   ​​ 加入協会:日本証券業協会 
レッスンリスト
1
セータ(θ)とは?
2
オプション口座への資金振替方法
3
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(28)】利下げ幅は0.25%がいいのか、0.50%がいいのか [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
4
10月の株式市場考察とオプション取引シミュレーション
5
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#36】掘って、掘って、掘りまくったら何が起きる〜Drill baby, drill.〜(岡崎良介×大橋ひろこ)
6
米国株オプション投資成功への道(2月17日 志村暢彦)
7
「関税ショックからエヌビディア株を守ったプットオプション」
8
ナノ・オプション 現金決済でWin-Win
9
「決算ロングストラドル戦略」 (守屋史章)
10
コールの購入 VS プットの購入
11
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(23)】個別リスクが高まる米国株式市場 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
12
オプションチェーンの開き方
13
5ステップでコールを購入
14
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV(32)】NVIDIAに投資家が要求するもの
15
HV(ヒストリカル・ボラティリティ)とは何ですか?
16
トランプ氏は何かを見誤ったのか。通常と真逆の形となったある指標とは。
17
決算期によく利用されるオプション取引戦略
18
IV(インプライド・ボラティリティ)とは何ですか?
19
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(31)】大統領選後の長期金利 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
20
ショック急落はチャンス⁈落ちてくるナイフをつかむ逆張りエヌビディアのコール買い
21
米国株オプション投資成功への道 (2026年4月3日 相場の相関に変化あり)
22
下落したマグニフィセント・セブンは「買い」なのか
23
かぶオプ投資術<プットの買い編>
24
コールオプションの買い方
25
0DTEオプショントレード(その1)
26
コールオプションのレバレッジ効果について
27
守りを固めて安心配当投資~カラー戦略とは
28
夏の始まり ―メモリアルデーと株式市場―
29
米国株オプション投資成功への道 (2026年2月2日 市場の変動幅が拡大)
30
イン・ザ・マネー(ITM)とは?
31
木曜日に仕掛ける!?「S&P500オプション0DTEロングストラドル」
32
オプション取引とは?
33
実践ロングストラドルデルタヘッジ テスラ株の事例
34
米国債格下げからの戦略(岡崎良介×大橋ひろこ)【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#44】
35
NVDAとTSLAのイン・ザ・マネー・ゲーム【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#40】
36
シングル・オプション取引でよくある3つの間違い
37
決算発表シーズン入りした米国株式市場(10月21日)
38
オプション・ポジションにデルタはどう関係するのか?
39
米国債券イールドカーブからのメッセージ【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#43】
40
米国株オプション投資成功への道 (2026年3月5日 『想定外』が続く中での勝ち筋)
41
シルバー(ETF)投資で年間10%超のインカムゲインを得る方法とは?!
42
オプション計算機を使ってオプションのパフォーマンスを見積もる
43
ロング・コール・オプション戦略
44
「建玉」を理解するための基本ガイド
45
初動に成功 エヌビディアのブルコールフリートレード(守屋史章)
46
コール・オプションの入門:株式購入の代替手段
47
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(27)】NVIDIA株価運動の分析 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
48
NVDAの価格変動パターン【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#51】
49
ベガ(V)とは?
50
かぶオプを使った投資術<概要編>
51
プットオプションのレバレッジ効果について
52
かぶオプ入門_②ターゲットバイイング
53
5月成績発表!「低ボラティリティ配当王・配当貴族神セブンのカバードコール」
54
カバードコールの注文方法
55
アット・ザ・マネー(ATM)とは?
56
(後編)取引のオペレーションと注意点(権利行使・割当) エヌビディアへのわずか25,000円の投資で450,000円を得た方法
57
米国株オプション投資成功への道(2月28日 志村暢彦)
58
プレミアムとは?
59
楽観が支配する米国市場【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#52】
60
オプションチェーンをわかりやすく読む方法 
61
2026年の投資戦略を立てる際の考え方(2026年1月5日)
62
Apple・Tesla・NVIDIAに少額投資|はじめに知っておきたい、米国株オプション取引の基礎知識
63
エヌビディアへのわずか25,000円の投資で450,000円を得た方法
64
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#34】続・8頭目の馬が来た&FOMCの見どころ
65
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(24)】新たなトレンドの予感 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
66
2025年第1四半期がマイナス成長となった場合【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#41】
67
「SPYをVXXで守る!新しいヘッジの形」
68
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV】オプション道場特別編/限定動画プレゼント
69
市場心理を超えて:トップ・オプション・リストから何が学べるか?
70
ベガ:オプションの価値とインプライド・ボラティリティの関係
71
政府閉鎖化での摩擦再燃【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#54】
72
12月の株式市場見通しを踏まえた投資戦略事例(2025年11月28日)
73
Highest Open Interest Positions(建玉上位) が教えてくれる【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#38】
74
当日オプション取引の発展
75
5月まで米国消費は低迷している【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#47】
76
Maginificent7に起きた異変【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#39】
77
株価好調が持続。相場反転に備えつつリターンを上げ続ける投資法
78
SPXオプションとSPYオプションの知っておくべき違いとは?
79
【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#35】乱高下するNVDA
80
決算期にオプション取引を行う前に知っておくべきこと
81
雇用統計を再分析する【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#49】
82
米国株オプション投資成功への道 (2026年6月17日 スペースXに乗りたい投資家の、心穏やかな収益戦略)
83
PUTを使ったロング・ショート戦略【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#46】
84
コール・オプション、プット・オプションの入門
85
かぶオプ投資術<ターゲット・バイイング編>
86
かぶオプ入門_③銘柄選択の考え方
87
株価好調。ナスダック100指数やエヌビディアは最高値更新
88
アウト・オブ・ザ・マネー(OTM)とは?
89
好決算を発表しつつも下落しているIT関連銘柄の投資戦略(2025年12月16日)
90
ガンマ(γ)とは?
91
夏到来。父の日前のオプション戦略
92
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(30)】『大統領選まで残り15営業日』[ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
93
PCでのオプション取引操作方法説明(ウェビナー動画)
94
3グループに分かれた米国小売り業界【ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV#50】
95
エヌビディア決算に向けた「ターバイコール戦略」(守屋史章)
96
米国債 格下げ後の展開(岡崎良介×大橋ひろこ)
97
かぶオプ入門_⑤かぶオプ買い
98
かぶオプ投資術<コールの買い編>
99
カリフォルニア州の経済規模が日本を超える
100
かぶオプ入門_④価格の決め方
101
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(25)】SP500の最大下落率を考える [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
102
1年間ほったらかし低ボラティリティ配当王・配当貴族のカバードコール
103
2026年以降の成長を踏まえた投資戦略 (2025年11月13日)
104
続・相場反転に備えつつリターンを上げ続ける投資法(志村暢彦)
105
ゼロ・デー・オプション(0DTEオプション)
106
米国株オプション取引の取扱商品の種類タイプと特徴を教えて下さい。
107
米国株オプション・デイリー・レポート(読み方ガイド)
108
オプションチェーンの見方と活用方法
109
株式市場アップデート。今後の投資戦略立案に向けて
110
米国株オプション投資成功への道 (2026年5月7日 AI相場は「投資額」から「回収力」を問う選別局面へ)
111
Weekly TSLAロングストラドル~デルタヘッジを行う意味
112
ビットコインをコールオプションで攻める!
113
かぶオプ入門_①カバードコール
114
米国株オプション投資成功への道 (2026年6月9日 AI半導体反発と、相場の揺れを投資機会に)
115
オプションチェーンの満期日選択方法
116
イベント時の0DTEオプションによるヘッジ(守屋史章)
117
利下げ後の株式市場考察と投資戦略案
118
『最新の米国株個別オプション情報』
米国株オプション投資成功への道 (2026年8月17日 低ボラティリティの夏相場。「AIの次」ではなく、AIが生み出す次の需要へ)
120
米国株オプション投資成功への道 (2026年1月20日 決算発表期到来)
121
「エヌビディアのコールオプションを買ってみる」 (守屋史章 )
122
両替方法(円 → ドル)
123
デルタ(Δ)とは?
124
コールオプションの買い戦略
125
米国株オプション投資成功への道 (2026年5月20日 エヌビディア決算前夜、AI相場と金利上昇の綱引き)
126
プットの買い(ロング・プット)戦略
127
米国株オプション投資成功への道 (2026年3月17日 投資妙味が拡大)
128
コールの購入 VS 株式の購入
129
米国株オプション投資成功への道 (2026年4月15日 決算発表シーズン到来)
130
原資産とは?
131
かぶオプ投資術<カバード・コール編>
132
5ステップでプットを購入
133
オプションの最適な満期日と権利行使価格の選び方
134
セータ:時間的価値の減少効果を見積もる詳細な方法
135
【目指せ!米国株投資のスペシャリスト(26)】下げきっていないSP500 [ザキオカ&ひろこの米株・オプションTV]
136
米株オプション投資成功への道 (2025年1月17日)
Webullウェブサイト上のいかなるコンテンツも、有価証券、オプション、またはその他の投資商品の購入または販売の推奨または勧誘とはみなされないものとします。本ウェブサイト上のすべての情報およびデータは参照のみを目的としており、過去のデータは将来の傾向を判断するための基礎とはみなされません。