1. ウィブル証券アプリのインストール(https://www.webull.co.jp/introduce)

2. 携帯電話の認証、メールアドレスの登録

3. お客様情報の入力
4. 本人確認情報の入力
(スマホで本人確認書類のアップロードとセルフィーの撮影)

【ご提出いただく本人確認書類について】
本人確認書類として、身分証明書とマイナンバー確認書類が必要です。
・身分証明書
日本国籍のお客様: 運転免許証(表裏両面)
マイナンバーカード(表面のみ)
外国籍のお客様: 在留カード(表裏両面)※1
特別永住者証明書 ※1
・マイナンバー確認書類
すべてのお客様: マイナンバーカード(裏面のみ)※2
通知カード(表裏両面)
個人番号付きの住民票(発行から6ヶ月以内のもの)※3
※1:有効期限まで3ヶ月以上の猶予のあるもの
※2 旧姓が裏面に記載されている際は、本人確認書類において、運転免許証ではなく、マイナンバーカード(表面)をご提出ください(マイナンバーカードは、本人確認書類とマイナンバー確認書類として兼用できます)。
マイナンバーカードを提出される際には、袋から取り出してご撮影ください。
※3 住民票は、申請者ご本人様のみの情報が記載された書類をご提出ください。万が一、ご家族様の情報が記載されている場合は、ご本人様以外の情報をマスキング(塗りつぶし)してください。
【口座開設審査】
通常1〜3営業日で口座開設の審査をさせていただきます。 審査状況によっては通常より開設完了までに日数がかかる場合がございます。 また、審査状況によって、追加書類の提出をお願いする場合がございます。
【取引開始】
審査が完了次第、サービスをご利用いただけます。
今すぐ口座開設をして、ウィブルアプリで投資を始めてみませんか?
【特定口座と一般口座の違い】
ここでは、特定口座と一般口座の違いについて説明します。特定口座と一般口座の主な違いは株式売買後の損益・税金の計算を当社で行うか、お客様ご自身で行うかとなります。
特定口座とは、お客様が確定申告等の納税申告をおこなう際の手続きを軽減するための制度です。特定口座内でお取引されると、その口座内の譲渡損益等は当社が計算いたします。
当社が発行する「特定口座年間取引報告書」を用いて確定申告を行うことができます。
また、源泉徴収あり・なしの2つからお選びいただけ、その違いは、確定申告の必要の有無となります。
・「源泉徴収あり」を選択されたお客様は、当社がお客様に代わって納税手続きを行います。原則、確定申告は不要です。売却の都度、当社取引分の譲渡損益を通算し、源泉徴収(または還付)を行います。
・「源泉徴収なし」を選択されたお客様は、損益計算は当社で行いますが、確定申告はご自身で行なっていただく必要があります。
※「源泉徴収あり」を選択した場合でも、上場株式等に係る特例措置等(譲渡損失の繰越控除制度)を受けるためには、お客様ご自身での確定申告が必要となります。また、「源泉徴収ありの特定口座」で売却した上場株式等の年間の損益が損失となった場合で、その損失をその「源泉徴収ありの特定口座」以外での株式等の譲渡益と相殺するときも、確定申告をする必要があります。
一般口座とは、特定口座で管理していない上場株式等を管理する口座のことです。一般口座の場合、上場株式などの譲渡損益の計算をお客様ご自身で行なっていただき、確定申告を行なっていただく必要があります。
特定口座と一般口座が併設されている場合、株式の買いの都度、口座区別(「特定」「一般」の別)を選択していただきます。
お客様のご都合に合わせて、これらの口座の種類をお選びください。